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嫌な女 2
さあ、今日も始まった。朝のウオーキング、シャワーを浴びて最近定番のバナナヨーグルトを食す。身支度を整え、さあ一日が始まる。家を出て駐車場へ向かう、そして最初の角を回ったところで、アパートから出てきた女性と出会う、そしてふとお顔を見させていただいた瞬間、顔をゆがめ、例えようの無い嫌な顔つきをされた。

あんなに嫌な顔をされたのは始めてかもしれない。私はショックを受けた。私は世界で最も汚い存在であると思わされた。腹わたが煮えくり返ったまま、車に乗る。そして荷物を載せるために家の前に停めようとすると、前方から自転車に乗って若い女性が来る。車を停めると彼女の進行方向を妨げるようなかっこうになった、そして、

またもや、物凄い顔つきで睨み付けられた。さきほどのいやああああな感情に「口の中に金属の味」をトッピングしていただいたような気がした。ここにいたり、私は今日、どんな顔をしているのだろう?車の中で一度確認して見ようと思ったわけだ。


しかし確認をするも、顔に何か卑猥なペイントをしているわけもなし、下着を頭からかぶっているわけでもなし、普通どおりの私である。そう言えばチェ・ジュウが何年前か、凄く嫌な表情をしてテレビで何回も取り上げられたことがあった。私はこれが「女の邪険」か!と美顔とのあまりの隔たりに驚いたことがあったが、私はこれからは、そんな時に「なんでそんな表情をするんだ?」と問いただす覚悟を固めているがどうだろうか?

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【2010/06/22 15:16】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
突然ですが
あさって19日(土)の日本vsオランダ戦のパブリック・ビュー会場(金沢市・近江町)で試合前のステージで歌うことになりました。18:00から30分です。お暇な方は遊びに来てそのままサッカー見てください。屋台もでるらしい。

そして....なんとかぶってしまったのだが、以下もよろしく。娘の初ステージです....

■劇団アンゲルス、久しぶりのStudio公演のご案内です。■彦三に拠点を移して3年近くになりました。■小さなスタジオでの公演は、チェーホフの「黒衣の僧」と「白鳥の歌」に続き3作目となります。■今回は岸田國士の「驟雨」の上演です。■上演日は、6/19(土)、20(日)、25(金)、26(土)いずれも夜8時開演です。■入場料1,000円(1Drink付き)。■演出:岡井直道/出演者:月原豊・澤田春菜・川本千晴(19日と26日)・横川正枝(20日と25日)・池田攝子(新人)です。■夫と妻が新しい生活のなかで見つけ出すものは、「自分はあたりまえのつもりでやっていることが、あなたの気に入らない」・・・突然激しくふって来る雨のなかに立ちすくむ人たち。■おいで下さい。★会場:劇団アンゲルス(彦三町2-10-13/地図はHPをご覧下さい=http://www.theater-angelus.com/studio.html)◆駐車は近江町市場駐車場:18:00~23:30 ¥100です。
【2010/06/18 00:13】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(2)
嫌な男(続き)
さて、勝負の土俵破壊作戦は自分的には成功したのだが、敵もさるもの、まったく気付いていない(笑)そして今日も傍若無人の振る舞い、私のターン時に突っ込んで来て接触するにいたり、私は完全に切れてしまった。

私はその男の前に立ちふさがり「ちょっと話がある」と言い放った。体格的には私の1.5倍はあるがっしりしたその男は、待ってました!とばかりに不敵な笑いを浮かべて立ち上がった。

私は2人の監視員を大声で呼び、立ち合い人を確保してからプール全体に届くように複式呼吸発声で呼びかけた「皆さん、聞いてください!この男を知ってますか、素晴らしい泳ぎをしています。多分学生時代は水泳部だったのでしょう、まあ、競泳の世界では芽はでなかったのかもしれませんが、このようなリハビリ・プールのスイマーなど目じゃありません」

「そして、ここのプールのルールでは、コース内は右側通行と決まっていますが、彼はがしがしと追い抜き放題で半分くらいは左側を泳いでいるほどです。そしてルールを守っている人と接触したり、私などはターンするところへ突っ込まれて、何回も立ち往生しているほどです」

「でも、私は心配しているのです。この男は多分一般社会では追い抜かれっ放しで、ここのプールだけが彼の”小さな優越感”を味わえる場所なんです。しかし、このままこのような振る舞いを続けていると、監視員の方から注意されたり、ちょっと血の気の多い人との接触によるトラブルで痛い目に合うかもしれません、結果的にこのプールへ顔を出しにくくなるかもしれません」

ここで私は一息ついた。そして監視員の2人を見つめてこう言った。「そこでプールの方に御願いがあります、この男が左側を泳いだり、多少の乱暴な泳ぎをすることを許していただきたいのです。”公認”していただきたいのです。この男はここでの小さな優越感を失うと、きっとひどい男になってしまいます」

「ですから、この男のスイミングキャップに”左側通行許可・XX市民プール”というようなシールを貼って、これまでのように追い抜き三昧、アグレッシブな泳ぎを継続させてあげてほしいのです」

私は男を見つめて「お前からも御願いしろよ」と声をかけたが、男はぽかんとして何が起こっているのかはっきり摑めていないようだった。そして声にならないような声を出したが何と言ったのかよく解らなかった。

私は続けた、「お前の泳ぎは本当に素晴らしい、まったくたいしたものだ、最近の覇気のない若者に、そのガッツを見せてやってくれ、そして金沢を、いや日本を良い方向へ導いてやってくれ!」私は彼の肩を力強くたたいてやった。

プールにいた30人くらいの人達は突然の出来事に、ウオーキングや泳ぎを停めてこちらを見ていたのだが、この段になって笑い声や、拍手するものが現れた。監視員のうちアルバイトだった若者は上司に相談してくると管理事務所の方へ走り、もう一人のいかにもオタクな男は「やはり例外を認めるのは難しいのでは、と真面目な顔で答えている」

私は「まあ、そんな硬いことを言うなよ、何とか御願いするよ」と念を押してから悠然とシャワールームへ歩いていった。しばらくして残された男もようやく自分の立場が理解できたようで、怒りを露にして追いかけてきた。「てめえ、なめやがって!!このやろう、おい!!!」

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ふと気付いたら私は坐禅の最長記録を更新していた。40分!私はこのストーリーを考えるだけでなんと40分という時間、まさに覚醒・集中していたのである。

使い方、誤れば恐ろしき、坐禅かな。字余りお粗末!

【2010/06/17 19:47】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(2)
嫌な男
最近の私にとってのハードウオーキングのせいか、体全体のバランスが悪く感じられたので今日はプールに行くことにした。私の行くプールは水深90cmX25mのジャグジーとかがある、いわゆるリハビリ・プールで、6コースのうち、一つがスイミング専用、一つがウオーキング専用、あとの4コース分が自由コースとなっている。私は最初はスイミングでゆったりとクロールで20~30分泳ぐことにしている。

今日は私が泳ぎ始める時点ではコースに男一人、女3人がいて、いつもより混んでいるような状態だったが、私は普段通り泳ぎ始めた。女性の方は私と同じくらいのスピードか、少し遅いくらいの人達だったが、男の方は、泳ぎから見てたぶん元水泳部である。そして、困ったことに、一人だけスピードが違うことを誇示するかのように追い抜き三昧の泳ぎをしてるのだ。

コースは右側通行というルールがあるのだが、しばしば追い抜きの時に反対方向からの人とぶつかったりしていて、私の時などターンする直前に追い抜きざまターンをするので、私は一旦泳ぎを中止しなければいけないような振る舞いである。

さて、ここからが今日のテーマである。私は一計を思いついた。彼が追い抜いた直後に私は泳ぐ方向を逆にすることにした。この手の’勝負’好きな男に対抗するには’勝負’の土俵そのものを破壊してやるという仕返しが有効である。まさに今読んでいるルサンチマン的な価値転倒である。

このことによって彼は永久に私に勝てなくなってしまった。一時は追い抜くが、私が反転するものだから勝った直後に必ず負けるのである。でも、こんなことをしなければいけないほど私は弱いということだ。
【2010/06/15 12:47】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
嫌な女
ピカソの感動覚めやらず、再び行って来ました「しいの木迎賓館」。会場は旧石川県庁をそのまま保存している素晴らしい建物で、展示室は建物の中に3箇所あり、受付でチケットを購入、半券を見せると各展示室へ入れるという仕組みである。土曜日ということもあって、一昨日よりは随分人が多い。私の前にも5~6人のグループが半券をかざすだけで入っていった。

ところが受付の女が私だけ半券を取り上げて裏の日付を確認したのだ。ははあ、この女は一昨日私が来たことを覚えていて、前日の半券で入ろうとしている!と確信し、ひったくるようにして確かめたのだ。


仕事としては仕方がないのかもしれないが、そのあとずっと引きづりました。私は小さい人間です。そのせいか、夜のアンゲルス・カフェ「大野一雄さん追悼のフィルム上映会」で飲みすぎて上映会終了後ピカソを語り、盛り上がりすぎて3弦のないギターで歌まで歌いました。大野さんごめんなさい。
【2010/06/13 19:09】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
ピカソ版画展@しいのき迎賓館その2(詳細)
今日大学でピカソのことを40分ぶっ通しで話した。学生もいつもと違う私の尋常じゃない熱気に呆気にとられていたようだ。

まあ、ピカソといっても今更感がとか言われそうだが(笑)

私がまだ20代くらいだったか、東京の伊勢丹のギャラリーでピカソ展があることを知ったのは山手線の車両内での広告からだった。扉の左側にそれはあって、妙に私は惹きつけられた。

当時私は音楽以外の芸術に関しては文学も含めて全くの素人で、我が家の唯一のインテリだった母も、わけのわからないものの代名詞としてピカソがあり、息子を叱るための言葉として「永平寺へ修行に出すよ」という文化レベルだった。(私が今ピカソに感動し自前で坐禅をしているのも感慨深い)

そんな私だったが導かれるように行った伊勢丹の展覧会で度肝を抜かれてしまった。「私の心の中にあるものが描かれていたからだ」私しか知らないと思っていたことがここにある!この驚きの初体験のおかげで、超貧乏暮らしの食費を諦め、くしゃくしゃの千円札を2枚出して買った画集が今も残っている。

最初のショックは「少年」という絵だった。ちなみに淺川マキさんの曲に「少年」というのがあるが、この絵と関係があるのかは解らない。ただ表現方法は違うが、描かれていることはかなり近いように思う。

そんな体験があったので、石川県立図書館で版画展のチラシを発見したときは、まるで古い恋人と再会したような気持ちになったものだ。

そして当日、展示室へ入ると、最初の一枚目からやられてしまった。おそらく200枚ほどの展示作品だと思うが、その一枚だけで1時間は見ていたいと思うものばかりで、これは一日では絶対無理だと直感した。圧倒されながらの数時間があっと言う間に過ぎ去って、気付いたら展示室の外にあるソファーに坐って呆然としていた。

いくつかにまとめてみよう。

1)マルチアングル
 顔の前から見た像、横から見た像、斜めから見た像等等、いくつものアングルから見たモデルの顔を一枚の顔として表現している。これは今までも感じていたことだ。

2)時間
モデルを描き始めて時間が経つと徐々にモデルの表情は変化していく、少し言葉を掛ければ、その時々の表情が現れるに違いない、そんな時間の経過による表情の変化が一つの顔として描かれている。ライブ演奏をするように描いていったのではないだろうか、いくつもの表情が混在している。

3)意識と肉体
例えば私が「宝くじあたった!」とドアを開けて入ってきたとする。その時、見えるのは私の肉体だけではなく、やった!という意識も外に表れているに違いない。それがピカソにははっきりと見えているのだ。だから肉体の形だけではないフォルムが同時に存在する絵となっている。

4)複数の動きや姿勢や表情の混在
例えば本を読んでいる女がいる、視線は本を見ているのだが、よく見ると誰かいるのか時々姿勢はそのままで視線だけを水平に遠くを見ている。複数の姿勢と表情が同時に描かれている。

5)表現のスタイル
誰かが「スタイルを決めるのは仕事の霊的な部分だ」と言っていたが、ピカソは無数の方法、スタイルを持ち、その数万点という作品群には圧倒される。常に作り続け、その「場」を短時間に作品にする精緻な技術がある。

5)抽象化する能力
単純な線だけで表現されているようなものでも眼をそらさせぬ存在感がある。崩しているのではなく、自然に書くとああなるのだと納得させられる。

6)人間と人間との関係
モデルと画家だが、モデルが代わるたびにピカソは別人のようになってモデルとの新しい関係を意識したのだ。そしてモデルを描くのではなく、第三者的な視点から画家とモデルを描いた。これは方法の革命だと思う。

7)ただただ美しいもの
20点に一つくらいの割合で、これはただただ美しい、他の要素は全く無い、純粋に美しい作品がある。

8)見えないものが描かれている
その絵をパット見た瞬間見えたものが、良くみるとそんなものは描かれてはいない、あのイメージは一体なんだったんだろうと思い、目を一旦そらしてパット見ると、やはりそのイメージが見えるのだ。

9)自分を描く次元
何を描いても結果的にはピカソその人が浮かび上がってくる。対象物を描きながら自分を描いていることを明晰に意識している。

版画はピカソが80を超えてから熱中したらしく、半年間に400枚近く作ったという。しかしこの展示は21世紀美術館の方が良かったのではないかな、知ったかぶりの親父が「これは青の時代の作品だ」などとぬかし、まわりのおばさんたちが「この方は日本の方なのですか」とか、「有名になったから、こんなわかんないものが通用するのでしょ」なんていう会話を、????と思いながら聞いていた。

いやいや、ピカソ展を成功させるためには彼らを含めて「お客様」ですから、無粋な間違いの指摘などは致しませんでしたとさ。(続く)

【2010/06/11 22:37】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
ピカソ版画展@しいのき迎賓館
とにかく、凄すぎ!!!

後2回は行くと思います。一枚一枚が濃いい、ただただ美しいものからお笑いまで、あふれ出る方法とコンセプト精緻な技術。一度家へ帰って寝ました(笑)


【2010/06/10 18:30】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
行くぞ~!
私が中学校で入った野球部は県の大会で優勝するほど強いチームで、小学校気分の抜けない俺達にとって、練習は驚くほど過酷だった。でも一番めん食らったのは新入部員は必ず「発声練習」を強制されることだった。

野球の練習が終わってから、新入部員全員がセンターのはるか後方に集められ、一人一人がホームベースにいる先輩に向かって「行くぞ~!」と大声を出し、先輩達がOKするまで続けられるというものだ。何度声を振り絞っても先輩達は首を振る「聞こえない!」夕闇どころか空が真っ暗になるまで延々と続けられた。

最初は「カッコ悪!」ぐらいにしか思っていなかったが、事あるごとに殴られるような部だったので(後日北陸中日新聞に暴力事件としてスクープされたこともあった)いやだなんて言えるはずもなく、2、3日で俺達は全員声がまったく出なくなり、日ごとに悲壮感が漂ってくる。同級生の女の子達が同情と哀れみの目つきで通り過ぎていくのも辛かった。

ところが、先日若いロックバンドを娘といっしょに見にいったのだが、超人気のボーカリストが何回も演奏の間に叫んでいたのが「行くぞ~!」だった。「俺達の全てを受け取れ~!」

私はキャーキャーいう若い女の子達に囲まれながら突然新曲のコンセプトが降りてきた。「行くぞ~!と叫ぶこと」を対象化するというコンセプトだ。それからメロメロポッチで何回か試して、とても好評だったのだが、最後のコーラスの歌詞ががなかなか浮かんで来なかった。そして今朝の目覚めの時に全部の歌詞と情景が一挙に浮かんできたのだ。こんなことがあるから止められないんだなあ。明日さっそくメロメロポッチで試してみよう。
【2010/06/07 19:33】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
今日のお散歩の話


最近は硬い話ばかりだったので、今日のお散歩の話。写真は犀川で撮影したもの。もう日差しが強くて帽子が必要なくらいだ。小一時間歩くと汗ばむ。しかし金沢は本当にいい街だと思う。歩くコースがいっぱいある。

最近はまっているのは唐木順三さんの全集。第五巻が定家~芭蕉の時代だ。そしてところどころに西洋の哲学者を参照してくる味わいは抜群。いい人と巡り会ったものだ。

音楽はオリジナルが命を持ってきたと実感している。そんなに変わったわけではないのだが、ちょっとしたことで自分の身体や脳にぐんとフィットしてくる。これは本当に嬉しい。

ひとつの原因はやはり坐禅かな?まだまだ真似事だが、とにかく毎日やっている。坐るのが楽しくなってきた。
【2010/06/03 23:52】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
皆さんはどう思いますか
確か、4月だったと思うが「パティ・ースミス完全版」という写真・歌詞・本人による解説というファンなら絶対欲しい本を購入。一回読んで凄く納得し壁に飾って置いた。

そして今日、なにげなく歌詞を考えていたときパティの言葉を確認したいと思いつき、パラパラとめくってみて驚いた。

あたりまえだが、これはまさしくアメリカ人のものだ。私はアメリカ人ではない。こんなことは初めての体験かもしれない。ほとんど憧れだったアメリカ文化に対する違和感のようなものを凄く強く感じたのだ。

折りしも今日の昼番組で副大臣を辞職した辻本議員が普天間に関する問題で、やはり最後はアメリカに押し切られたという背景を暴露してくれていたが、アメリカは怖い国だ。脅しで鳩山首相をぶっ飛ばすくらいわけ無いだろう。

日本はいつになったらアメリカから独立できるのだろうとふと寒々とした気持ちになっている。ルーツ音楽として私はアメリカ音楽を、イギリス音楽を愛してはいるが、それは日本人としての心までもということではないと、しっかり表現出来るような作品を早く作らねばならない。
【2010/06/01 17:41】 | 音楽とコンピューター | トラックバック(0) | コメント(0)
創造研究家


社会との関係性をアートしています。自分の脳を創造し、その脳が何を作り出すのかが見たいという間接的な創造を考えています。

プロフィール

池田洋一郎

Author:池田洋一郎
アート系で社会との関係性を創造しています。ミュージシャンでありますが自分のイメージは少しずれています。自分の脳を創造し、その脳が何を作り出すのかが見たいという間接的な創造を考えています。

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